「わたし、人のモノが欲しくなっちゃうの」 結婚間近の僕が女友達と溺れるようにセックスした数日間の話。 結月りあ

行きつけの喫茶店で偶然同級生の‘りあ’と再会した。当時は近寄りがたい雰囲気だったけど、随分と柔らかくなったように感じた。昔話に花が咲き、お互いの職場が近い事もあってかこの日以来、喫茶店で良くご飯を食べるようになった。だけど僕には婚約者がいる。そしてそれを‘りあ’には言えずにいた。きっかけが無かったと言えば都合が良いのかもしれないけれど…だけど婚約者と居るところを‘りあ’に見られてしまった。

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